【ポケモン奮闘記】その12:RPGの序盤

2022-02-27アルセウス奮闘記

目の前には、あまりにも広大なフィールド。

徒歩の移動では、限界があるので、あ~る。

このフィールドの広さが、今までのポケモンとは全く違うので、何とも戸惑うのだ。

従来までのポケモンは、非常にコンパクトであった。

が故に、子供でも楽しめた作品となっていたと思う。

この時点で従来のポケモンシリーズとは違うの~、と感じていた。

さらに、主人公も敵も弱いねん。

正直、なんだかモノ足りない。

近年、RPGに関して言えばストーリーがガッツリと敷かれていて、プレイヤーはただ、その道を進むことが多い気がする。

言ってしまえば、エスカレーターでムリなく楽しい世界を見せてくれる。

そんなゲームに慣れきってしまった、昭和のぬるま湯おやじ。

まだ、なんとも言えないところがあるのだが「レジェンズ アルセウス」の序盤は、そういう感じでないことは分った。

なんか、放置やねん

スルーされるのは、家庭だけで充分やねん。

・・・・・。

やばいやばい。

愚痴を吐くところがないので、ブログで吐露してしまった。

戻りまして、「レジェンズ アルセウス」を、どないしよう???

ここで、昔を振り返り考えてみる!

そ、そうやん!

RPGの基本は・・・・、序盤はレベル上げやん。

そんなこと思いだしたら、おやじ。

ファミコンを借りて、初めて遊んだRPGが浮かび上がってきた。

そのゲームの名前は「ドラクエⅢ」と言った。

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