【独占インタビュー】横スクロールのホラーアクション『RED COLONY』の開発者&モデルのルーネさんと発売元Shinyuden代表のルイスさんに、根掘り葉掘り話を聞いてみた!!(後編)

2021-02-01インディーゲーム,ゲーム会社,家庭用ゲーム

『RED COLONY』ができるまでの話、 後編スタートです!

 前回(前編はこちら)では、脱線ばかりしていましたが、いよいよ『RED COLONY』がなぜ生まれたのか? なぜモデルであるルーネさんが、ゲームを作り始めたのか? そのあたりの謎にも迫ります。では、イケメンクリエイターのルーネ氏、高身長ゲーム会社社長のルイスの貴重なお話、ぜひじっくり読んでください。

話をしてくれたのはこのお二人(ルーネさんとルイスさん)です

ルーネ・下辻・ストームさん(左)

『RED COLONY』のほぼすべてを一人で制作したクリエイター。Rumic Codes 代表。スウェーデン出身で、モデル・俳優としても活動している。じつはマンガも描く。現在は群馬県在住。

ルイス・ガルシアさん(右)

『RED COLONY』Switch版のプロデューサー。秋葉原にあるゲーム・パブリッシャーShinyuden代表。スペイン出身。メディア・作家としても活動するほか、ローカライズ等も手掛ける。

日本語難しい!と諦めて飲んでいたら、モデルにスカウトされた!

(前編の続き)
ルーネさんが、オーストラリアでお金を貯めて、日本に戻って、日本語学校に行った話の続き、からです。

ルイス どこの学校? 名前覚えてる?

ルーネ タバタ。ニッポリ。

―― 日暮里あたりなんですね。そのあたりですか。(笑)

ルーネ そう。タバタが学校の名前で、ニッポリにあった。もう6カ月だけ。半年だけだから、私、(日本語が)すごい下手。

―― いや、半年じゃあ無理だよ。

ルイス 2年くらいは必要かな。2年の学校はなかった?

ルーネ でも、俺は、なんか、急いで短く、ちゃんとやりたかった。でも、もうすげー無理ってわかった。そして、(日本語をあきらめて)もっと遊んだ。パーティとか。

ルイス クラブ?

―― やっぱり、ナンパしてたんじゃないの?(笑)

ルーネ クラブはいきません。でも、居酒屋と飲み放題の方に。

―― 飲み放題が好きなんだ?

ルーネ そう。そんな感じ。飲み放題はいい! そして、モデルのエージェンシーにスカウトされた。

―― 日本語難しいと思って、諦めて、飲んでるところをスカウトされたんですね。(笑)

ルーネ そう。そしてモデルのエージェンシーに入った。2カ月だけ。そして私のビザは終わった。で、日本を出た。でも、その2カ月に、すごいいい仕事ができた。それで、そのモデルの会社は、「ルーネは日本に帰りたい? 私たちはルーネにビザをあげるよ」と連絡してきた。

ルイス すごいな。そこまで。

―― パチパチパチ(拍手) 売れっ子モデルですね。

ルーネ そして、そのあと私は南アメリカにバックパッキングに行った。モデルで稼いだお金使いました。そして、その会社はメールを送ってきた。もし、「日本に帰りたい、なら、私たちはスポンサーになるよ」と。そして、スウェーデンに1回帰りました。ママとパパに「こんにちは」言いました。そして、もう1回日本に来ました。そして、今は6年くらい。

―― もう6年にもなるんですね。

ルーネ モデルを6年、いや、モデルを5年かな。2回、日本を出た。モデルをやった時、人生はおもしろかった。モデルの仕事はちょっと、かんたん。毎日仕事やってなーい。まだ、たくさん友達もいました。

でも、2年やったあとで、自分の気持ちは「この仕事は意味ないよ。なんでやってるの? 私はゲームやりたい」。そして、もう1回、バックパッキングの旅に行った。そして考えた。モデルの仕事は毎日やってないですから、すごい時間がある。

―― うんうん。

ルーネ もう1回東京に帰りましょう。そしてゲーム作りましょう。

―― そうなんだ。

ルーネ そう。だから、もう1回東京に帰りました。モデルの仕事もまたやりました。

―― 空いてる日は、ゲームを作ると?

ルーネ そう。すごい、ずーっとやった。

―― そのころは、タバタ?

ルーネ いや、いろいろ変わった。7つの場所に住んだ。

―― どこに住んだの?

ルーネ 田端、東中野、西新宿、最近は、代々木八幡。あとは、荻窪。そして、埼玉。あ、練馬も。

ルイス 3カ月で引っ越した? お金かかるんじゃない? 

ルーネ シェアハウス。だから、高くない。

―― なるほど。

ルーネ もし、おもしろくない、場所が便利じゃない、なら引っ越す。

―― 嫌なやつがいる、とか?

ルーネ そう。代々木八幡がいちばん便利。千代田ライン、がすごい完璧。停まる駅の場所が全部便利。だから、いちばん長く住んでいた。友達と。

ルイス ルーネは、こんな自由な人だから、それで「自分が人生で、本当にやりたいことは何でしょ」って考える時間もあって、自分のゲーム作っちゃって、Steamで売って…。僕らは、それを移植しようと思ったけど、いろんなハードルがあって…。もしかしたら、ボツになっちゃうかもしれないけど。

―― なるほど。あ、『ナイフボーイ』(ルーネさんが初めて作ったゲーム)のこと?

ルイス そう『ナイフボーイ』。でも、彼が、うまくいかないってことを予想してたから、それで『RED COLONY』を作ってたんですよ。

―― 『RED COLONY』 は何年くらいかかってるんですか?

ルーネ 去年(2019年の)クリスマスから。早い。(※この取材をしたのは、2020年10月です)

―― じゃあまだ1年? いや1年も経ってないね。

ルイス 去年のクリスマスからやってるので、だから1年以内に完成できる。

―― 早いね。

ルイス すごい早い。なぜ早いかっていうと、本当に集中してる。

ルーネ 『ナイフボーイ』は、赤ちゃんからだから、すごいかかりました。『ナイフボーイ』から、すごい学ぶ、しました。自分でのミステイク、を。

たとえば、ナイフボーイは、この問題2カ月かかった。なんで、2カ月? プログラミング知らなかった。プランニング知らなかった。だから2カ月。レッドコロニーは、この問題は、1週間だけ。

でも、『ナイフボーイ』は初めてのゲームですから、3年かかった。

―― じゃあ、逆に言うと、ナイフボーイを作って、一通り分かったので、次の『RED COLONY』は、そのおかげで早く作れるようになったんですね。

ルイス そのとおりですね。

―― じゃあ、やっぱり1個作り切るっていうことが大事なんですね。

ルイス 『ナイフボーイ』は、たぶん、いろんなプラットフォームでは出せない結果になっても、その経験を活かして、次にもっといいゲームを作れる、っていう技術もあるから。無駄じゃない。

―― いや、あれを1人で1年もかからずに作れるっていうのは相当すごいと思いますよ。

ルイス このスピードだったら、毎年ゲーム出せるんですよ。

―― 出せるね、楽しみ!

ルイス どんどん、毎年新しいゲームを作れるっていう人は、そんなにいないから。僕が知ってる人の中でも。

ほんとに、1年で作った、っていう人は、だいたい3,4人のチームで作った、っていう人だよね。それでもすごいよね。でも、本当に一人だけで、1年かからずに作ってるのは、本当に感動した。

―― チームだともめることもあるからね。一人だと、もめないよね。(笑)

ルイス もめないね。(笑)

ルーネ でも、いま私のプログラミングスキルはまあまあくらい。だから、このゲーム作ったときに、「何ができる?」ってちゃんと考えてる。「このスキルで何ができる?」って。それをベースにして考える。ちょっとゆっくりなゲームならできる。「それ、ホラー、できるね」って。3時間くらいのゲーム。

―― じゃあ、自分ができることを考えて、ホラーにしたんだ。

ルーネ そう。あと、『ナイフボーイ』をやったときに、いちばんおもしろいのレベルは、『ナイフボーイ』では、バーのところね。そして、カメラはもっとズームイン。

ナイフボーイは、カメラはここから。でも、その時に、でも、バーはここ。そのバーをやったときに、すごいおもしろいデザインになった。いろいろと試した。

それで、もし動きがはやいと、ぜんぜん見ることができない。だから、ゆっくりのゲームにした。3歩だけ動く。じゃあ、ホラーがいいな、と。それでホラ―ゲームにした。

―― ゆっくり歩いていくゲームがいい、と。

ルーネ そう。だから、作ってるときにも面白い。ゆっくりだから。おもしろい。だから、このスタイルでやった。

―― それがわかりますね。『RED COLONY』は、ちゃんと見せたいから、いろいろ出して脅かすので、ホラーにしようというのが。色々出した時に、ゆっくりじゃないと、活きないよね。演出が。

ルーネ そしてカメラはこっち(よりズームする位置に)。もっとも観る。敵をみることができない。だから、プレイヤーはこわいこわいこわい。

―― それがよくわかりました。カメラをちゃんと考えて作ってるな、というのは。

『RED COLONY』はプログラムができてからグラフィックを描いた

ルーネ 『ナイフボーイ』やったときは、先にグラフィックをやった。それから、プログラミング。すごい、ダメだった。オーマイガー! だった。たぶん、ほぼ1年無駄だった。ぜんぜんできなかった。

でも、初めてゲーム作ったから、知らなかった。このゲームは、先にプログラムをやった。そして、難しすぎる、じゃあいらない。これできる。で、ゲームができたあとに、グラフィックをやった。

―― じゃあ、その作り方が正解だったんですね。

ルーネ そう。あと、このゲームからも、新しいものを、いろいろ模索しました。次に作るゲームは、もっと早く作れるようになる。

―― なるほど。ところで、話が変わりますが、ルーネさんが好きなゲームは? 

ルーネ 最近は、『Bloodborne』、『 DARK SOULS 』、『SEKIRO』。難しいのゲームが本当に好き。でも、奥さんは(そういうゲームが)きらい。みんな同じみたい。 『Bloodborne』も『 DARK SOULS 』も『SEKIRO』 も。

―― アプリのゲームもやる? 

ルーネ 私はいつもパズルゲームのcmを見る、おもしろそう、って見ると、すぐコマーシャル。ああ、無理だって。

―― ああ、うざったいのあるよね。消すのにお金払うやつとか。でも、好きなゲームだったら、お金払って消してもいいよね。

ルーネ 私は、買いたい。そのゲーム。でも、できない。そのゲームはタダ。だから、広告からお金もらう。ほんとは、買いたい。でも無料のゲームだから、できない。広告が出てしまう。

任天堂の『マリオラン』は、ちょっといい。30分遊んでできる。好きですか? 買うことができます。ザッツグー。

でも、そのパズルのゲームは、今朝電車の中で、「これはおもしろい、頭使わなければいけない」。で、遊んだら、CMがすぐ出る。早い。

ルイス わかった。買いたいけど、すぐにCMが出るから、やる気をそがれる。

ルーネ う。このゲームは、やばい。10秒で「ゲームは好きですか? レイティングお願いします」って。聞くのが早いよ。面倒くさい、これって。

―― 10秒じゃあ、そんなのまだわからないよね。

ルーネ そうでしょ。

ルイス 男女関係でいうなら、いい女の人に会いました。いい感じになりました。でも、10分後に結婚しましょう、って言われる。そんなに焦ってるのは、考えたら、おかしいでしょ。ぜったいおかしいでしょ。

―― ぼろが出るんだろう、って思うよね。

ルイス そう。「訳アリ」って思うでしょ。

―― 進めたら、つまんなくなるんじゃない? って。

ルイス そういうゲームもいっしょだな、って。(笑)

―― 自信がないでしょ、ってなるよね。ところで、また、さっきの話に戻るんですけど、モデルやって、でも、時間があるから、ゲームつくろうって、思ったときに、バックパッカーに行ってた国は、どこですか?

ルーネ エルサルバドル。

ルイス 南アメリカですね。

ルーネ その日、私の誕生日で、そして、ぜんぜん飲めなかった。病院に行った。一晩中、寝込んだ。ちゃんとした部屋もなくて、ホールみたいな、玄関みたいなところで寝ていた。

エルサルバドルは、やばい国だよ。すぐとなりに、ここからここまでカット(長い傷がある?)やばい人。彼のことを考えるときに、鳥肌。いま、鳥肌が立った。今見る? 鳥肌。

(※ルーネさん、腕を出して、鳥肌を見せる)

―― おおー、わー、思い出しただけで、鳥肌? すごい!

ルーネ 彼の声は謝ることができない。ギャングスターの友達がいた。違う人が、ガンショットしていた。その人はそこで血が出ていた。私は、スペイン語わからない。気分が悪くなって、トイレ行きました。私は、戻した。紙は、うんこの紙。

―― (笑)

ルーネ 別のトイレは壊れていた。どこもうんこ。(笑) 病気の人が、トイレに入った。ドア、ロックできなかった。そしたら、そこでおしっこしていた。彼はこっちに向けて。そして、その色は、緑だった。

―― 緑?

ルーネ そう。そして、スペイン語の医者、ひとりは日本語を話した。彼は、1年日本語勉強しました。でも、15年前。だから、ちょっとだけ。私の日本語、もっとわるい。

ルイス なんで英語しゃべらなかった?

ルーネ その医者は、英語っしゃべれない。

―― ええええ。

ルーネ だから、日本語で。めっちゃわるい日本で、なんとか話ができた。そして、私は、「本当にありがとうございました」って日本語で言った。死ぬかと思った。「いくらですか?」 って聞いたら、彼は「タダ」って。そして、いつもその病院のこと考えてる。もし、いつか、お金ができたら、いいものをあげたい。

―― トイレをあげたいね。(笑)

ルーネ 日本のトイレ。(笑)

―― ウォシュレット。(笑)

ルイス すぐ盗まれるね。(笑)

―― (笑)

ルイス 1日で。(笑)

エルサルバドルで二日酔いになる飲んで「ゲームを作ろう」と思った

ルーネ 今度のゲーム考えた。友達たちと飲んだ。二日酔いになるくらい。すごく飲んだ。死んだみたいに。その時に考えた。

―― その時にゲーム作ろうって考えたんですか?

ルーネ そうそうそう。それから、ずっとちゃんと考えた。

『ナイフボーイ』の中に、コミックがあります。そのコミックをまず作った。コミックを始めました。そして、日本に帰った時に、ゲームを作りました。

―― コミックも描くんですか?

ルーネ そう。なんだっけ。それはどうやって? そう、コミックブックスを作った。それで、『ナイフボーイ』を遊んだ時に、コレクタブル。なんていうんだっけ?

ルイス  集められる。収集要素?

ルーネ 遊んだ時に、コミックのページを集められる。ゲームの前に作った。

―― へえ。なるほど。マンガも作れるんだ。それはすごくない?

ルイス すごいね。マンガも描けるなんて。

ルーネ (このコミック、と見せる)これがページ。このゲームの中に60ページある。このゲームを作るときに、タブレットを買って、描き始めました。

―― ああ、バックパッキングの間に? 

ルーネ そう。それから、コミックを作った。コミックができてから、ゲームをやりたい。

―― じゃあ、コミックが先だったんだ。

ルイス そう。原作は、コミック。原作者はルーネ。それを原作者がゲーム化しようとしたわけ。(笑)

―― (笑) おもしろいね。

ルイス なんでも屋さんだよね。

―― 本当のクリエイターですね。

ルーネ 毎日いろいろなのをやってる。

(※と言って、twitterの投稿を見せてくれる)

ルーネキャストを100日間、毎日投稿!

↑こちらが2020年8月2日に投稿された「ルーネキャスト」(RuneCast)の第1回目

2020年10月12日「ルーネキャスト」(RuneCast)にはマリアが出演! (第54回)。

↑こちらは2020年10月14日に投稿された「ルーネキャスト」(RuneCast)第56回、この日は日本語での配信です。マリアが好きなゲームについて話をしています。

↑そいて、2020年11月4日の投稿。「ルーネキャスト」(RuneCast)第67回。「日本語だけの水曜日だよー」ってことで、水曜日は日本語でやってます!

―― 毎日やってるんですか! すごい。

ルイス これもルーネさんが作ったキャラクター?

ルーネ うん、

―― へええ。おもしろい。

ルーネ  『RED COLONY』の中に、このキャラクターはいる。モールに。

ルイス ああ、ぬいぐるみ、ね。モール。

ルーネ マスコット。今は、ハロウィーンですから。

―― これはおもしろいね。

ルーネ 来週は日本語で。

ルイス 水曜日にやってる。毎週。

―― ええ、すごい! ところで、スペイン語ってどれくらい話す人いるの?

ルイス スペイン語は2位じゃない。1位が中国語、3位が英語。

―― スペイン語は2位なの! じゃあもっと世の中、スペイン語でいいんじゃんね。

ルイス でも、スペイン語をしゃべる人は、お金がない。

―― たしかに。そうっぽい(笑)

ルーネ (笑)

ルイス お金儲けよりも、人生を楽しむ。

―― その方がいいってことだね。楽しい方がいいってこと。でも、じゃあ、やっぱり英語勉強した方がいいのか。(笑)

ルイス ビジネスは英語しゃべれないとダメですね。

―― 2位のスペイン人がそういうんじゃあ、しょうがないね。やっぱり英語できないとダメか…。なるほど。

 ということで、『RED COLONY』のこと以外にも、いろいろと勉強になりました。ルーネさん、ルイスさん、今日はどうもありがとうございまいた! 

(秋葉原Shinyuden オフィスにて。2020年10月某日)

 …ということで、『RED COLONY』の開発者ルーネ・下辻・ストーム氏、それから発売元のShinyudenの代表ルイス・ガルシア氏のインタビュー(後編)をお届けしました。ルーネさんは、積極的にtwitterでも『RED COLONY』情報を発信しています。以下、参考jにしてみてください。

開発者ルーネさんからの攻略情報

※前編はこちら↓

【独占インタビュー】『RED COLONY』の開発者でモデルのルーネ・下辻・ストームさんにと、発売元Shinyuden代表のルイスさんに話を聞いてみた!(前編)  | HANAPEN NEWS

『RED COLONY』概要

タイトル  :RED COLONY
プレイ人数 :1人
価格     : 790円(税込)
CERO   : D(17才以上)
ジャンル  : アクション/ホラー
対応機種  :Nintendo Switch™ダウンロード専用ソフト
言語仕様  :日本語、英語、スペイン語、フランス語
発売日     : 2021年1月7日
著作権表記 : ©Runic Codes Published by SHINYUDEN
公式サイト :http://www.shinyuden.com/REDCOLONY/

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