【ポケモン ソード日記】160:密かな目標

ポケモン日記

主力のポケモンたちが、次々とレベル100になっていく。

手に塩をかけて、育てあげたポケモンたちが、LV100になると、なんとも感慨深いのだ。

言うなれば、子供が成人した感じなのであろうか?

と書きつつも、良く分からなかったりして。

ちなみに、おいらは、来年、味わうことになるのだが。

話を戻しまして、今までの子と変わらない愛着が、ソードのポケモンたちにも宿っているので、あ~る。

密かに、心のなかで、思い描いていたことを、現実の目標にするべきかも・・・・・。

その目標とは?

インターネットで開催される公式のポケモン大会に出ることで、あ~る。

じつは、3DSのときは、挑戦してみたのだ。

成績は、さんざんだったけれど。

でも、自分が鍛え上げたポケモンたちが、他のプレイヤーのポケモンたちと戦う。

もちろん、負けることが、多かったのだけれど、たまに勝てることもあった。

これは、新たなるポケモンの楽しみに繋がっていったのだ。

負けても、いいじゃない。

チャレンジすることが楽しいのだ。

そういう風に、考えるようになっていた。

ムーンのとき、次回作は、ガッツリ対戦に挑もうと思っていたのだ。

ただ、現在において、そこまで対戦にチャレンジしていないのだけれど。

このときから、大会に出場させても、いいポケモンたちが育ってきていた。

ラインナップが揃えば、そのときなのだ。

だが、貧乏人のおいらには、新たなるハードルがそびえ立つのだけれど・・・。