【ポケモン ソード日記】104回目:純粋な心

2020-03-28ポケモン日記

会社には、ポケモン話が通じる奇跡な大人がいる。

しかも、2名もだ!

そりわ、若君と同僚ママだ。

だが、同僚ママは、彼女が『ポケモン』を遊んでいるわけではない。

あくまで、息子さんなのだ。

そんな同僚ママが、息子さんから伝言を預かってきたらしい。

朝、彼女は、息子さんに聞かれたらしいのだ。

「ポケモン、いつ交換するの?」と。

ああっ、いかんので、あ~る。

息子のときも、そうだったが、子供が小さい頃の約束などは細心の注意を払うべきだとおいらは、考えている。

小さい子供は、大人なんかよりも、純粋に深く考えていたりする。

そんな思いを大人の都合などで、軽く考えることだけは、おいら、決してしたくないのだ。

言いわけぽく受け取られるだろうが、ポケモンの交換を忘れていたわけではないのだ。

ただ、タイミングを見ていたのだ。

この頃、ポケモンホームのリリース前だったのだ。

リリースしてから、いろんなポケモンを、などと考えていたおいらが、いけない。

お子様に期待だけさせては・・・・・。

思い直し、早速、同僚ママとポケモン交換の日程調整に入るので、あ~る。

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