ふくふく村の四季折々 17「僕にとっての森」

2020-04-17どうぶつの森日記

そして、3回目の「あつ森」の幕が上がった。

さて、肝心の住人は・・・・・。

なんと、ミラコ!赤いカバだ。

見た瞬間。

なぜか、唐突に思ってしまった。

もう、「とび森」を追わなくていいんだ、って。

今までは、必死になって、「とび森」を再現しようとしていた。

これは、最初に「どうぶつの森」を遊んだ衝撃が強すぎたんだと思う。

7年も、同じゲームで遊んだことなんて、かつてなかった。

よっぽど、気に入ったのだろうか?

もちろん、そうなのだけれど、「森」は、他のゲームとは、違う魅力があると思うのだ。

いや、正しくは「森」にしかないモノ。

それは、少しずつ時間の経過を楽しんでいけるんだよね。

大きな変化なんて、ないんだ。

穏やかで心地いい時間が、いつも、そこにある。

毎日、森で遊ぶのが、日課になっちゃう。

いつの間にやら、「とび森」では、住民が引っ越さないか、パトロールが日課になっている。

そんな地道の頑張りで、ほぼ、住民は変わらずに、7年という時間が経過したのだ。

もちろん、「あつまれ」で遊んでいても「とび森」も同時並行だけどね。

まあ、パトロールなので、5分もあれば終了する。

今日も、「もんじゃ」が引っ越すか悩んでいるらしいので阻止しなくちゃ。

昨日は、イースターだったのか、ピコンって、ならなかったのだ。

そんなわけで、今回は、ここにて終了。

「もんじゃ」を引きとめに行ってきます!

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