どうぶつの森日記

そこで、「キンカク」はとんでもないことを仰ったのだ。

なんと「土地に空きがないから、追いだしたい住民を、あんたはん、決めてくれなはれ!」と。

(多少、言い回しは脚色しております!)

・・・・・、まじ ...

どうぶつの森日記

「ふくふく島」に、新たな住民「ハチ」が加わった。

そこで、何か大きく変わるわけではない。

「ふくふく島」に降り立ち、いつもどおりのルーチンを始めようではないかっ!?

やることは、大きくは、2つある。 ...

どうぶつの森日記

さてさて、「ハチ」が望んだ献上品は、あっさりと用意ができ、3日間、連続で、献上することができた。

ここで、改めて思ってしまうのだ。

ゲームの難易度って、ヤツを。

『どうぶつの森』において、ゲームの難 ...

ポケモン日記

この「スーファミ」で、一気に「ニンテンドー」と縁を戻すことになる。

「ファミコン」を持てなかった悲しい少年時代の無念が、爆発するっ。

家で「マリオ」ができる喜び。また、じっくり遊んだことのなかった「ゼルダ」や「 ...

ポケモン日記

おいらの自宅には、PS4がある。

そもそも、家庭用ゲームはいろんなゲーム機を辿ってきたので、あ~る。

まずは、このおっさんが小学生のころ、友達の家で「カセットビジョン」というゲーム機で、初めて家庭用のゲームに触 ...

どうぶつの森日記

こんな仕掛け、「とび森」にも、あったけ?

あまり、記憶に残っていないのだが・・・・。

これで、一区切りという気がしてしまう。

我が、ふくふく島は、ある程度、発展したのであろう。

が、故に ...

どうぶつの森日記

もやもや、が出ていたのは・・・・・、我が、ふくふく島で、いらない子。

それは、ハナコであった。

牛の女の子なのだ。

決して、カワイクはない。

あっ、待って待って。

カワイイか ...

どうぶつの森日記

『とび森』では、お馴染みのブーケであったが、『あつ森』では・・・・・?

おおっ、紛れもなく「ブーケ」やん!

(↑意味不明)

ぱっと見は、『とび森』のときと、印象が変わらない。

だが、よく ...

どうぶつの森日記

新しい出会いが、あれば、別れもあるもの。

今作にも、引っ越しフラグが立つことは、知っていた。

前作は、住民に数回、話しかけると、引っ越すことに悩んでいることを明かされるのだ。

この仕様により、7年も ...

どうぶつの森日記

さあ、「ももこ」は、我が村に引っ越してきたい、と発言するのかっ!?

じっと、「ももこ」が、発する言葉を見守る。

・・・・・・・・。

彼女から、出てきた言葉は「また、呼んでね!」。

ガビー ...

ポケモン日記

ニンテンドーが作るゲームに関しては、毎日、遊べる「しかけ」が、必ず用意されている気がする。

ここら辺は、かなり意識されて制作されているんじゃないだろうか。

とにかく、日々、ゲームとふれあうことに、重きを置いてい ...

どうぶつの森日記

なんと!

まめきちは、「64ベルでございまーす!」と、明るく軽~く答えた。

だが、僕にとっての売却価格は、明るくも軽~くもない。

たしか、カブの購入価格は、100ベルくらいだった気がする。

どうぶつの森日記

エイブルシスターズが、オープンして、徐々にでは、あるが、『とびだせ』のときに、馴染みがあるキャラクターが揃ってきた。

だが、あのキャラクターには、お会いしていない。

『とびだせ』のときには、ある意味で一番、気に ...

どうぶつの森日記

『どうぶつの森』というゲームに、自分というものを見抜かれてしまった僕。

というか、そういうゲームなのか?

ほんわか、カワイイふりしながらも、人間の本質をあぶり出す、人類史上初のコンテンツなのかもしれない。

どうぶつの森日記

『どうぶつの森』というゲームは、ルーチン作業の占める割合が、とても多いゲームなのだ。

それを分っているのだが、そんなに苦痛ではない。

なぜだろう?

きっと、ルーチン以外にも、やることが多いからだろう ...

どうぶつの森日記

ここで、説明せねばなるまい。

我が、ふくふく島の住民たちを。

まず、まりもだ!

このカワイイアヒルは、ありです!

見た目は、性別は分かりにくいが、まりもは、女性とのこと。

流 ...