どうぶつの森日記

ドキドキしながら、amiiboカードを、Switchのコントローラーにかざす。

すると・・・・。

ワタクシの目の前には「ブーケ」が現れたのだ。

見た目は、普通な「ブーケ」。

この見た目に ...

どうぶつの森日記

まず、「ドレミ」を我が島に受け入れる。

そして・・・。

「ブーケ」にさよならを告げる。

自分のなかで、1番、気に入った子に「さよなら」を告げるのは、なんとも言い難い切なさを伴う。

決して ...

どうぶつの森日記

・・・・・。

ここで、よ~く考えてみた。

ワタクシの特性として直感で動いてしまい、オクサマから「よ~く考えてから行動しようね!」などと、お子様に言うように、悟されてしまうのだ・・・。

ここで、妻の呆 ...

どうぶつの森日記

だが、やり直したところで、またも、ドレミから聞くのは、「ブーケ」が引っ越しを考えているってことだ。

これは、結果、同じことなのかもしれないな、と感じた。

なぜかは、分からぬが「ブーケ」がロックされているのだ。

どうぶつの森日記

ドレミを我が島「ふくふく島」に勧誘するぞっ!

ここまでは、自分に勢いがあった。

彼女から、 トランプの色当てを挑まれた。

やったあああ、2分の1の確立やねん。

万が一、間違えてもやり直せ ...

どうぶつの森日記

どんなに現状に満足していても、求めてしまうモノ・・・。

チガウナ・・・・。

人は、突然、恋に落ちるモノ。

そこに、理由なんてあるわきゃないっ。

だって、好きになっちゃうんだもの。 ...

どうぶつの森日記

なんと!

メスのシカだ。

・・・・・、この子、なんて愛らしいんだ。

正直、『どうぶつの森』において、お気に入りの異性の子は、もう、揃えていたと思っていた。

妻の村に居た、こぐまのアセロラ ...

どうぶつの森日記

ブーケさまに、愛情がこもった手作りの「まるたのスツール」が、献上された。

大変、お喜びになられた「ブーケさま」。

この勢いで、「ふくふく島に、移住けってぃ~♪」とはならなった。

気に入った異性が、簡 ...

どうぶつの森日記

なんと!

「ブーケ」は、なんの違和感もなく、ふくふく島に舞い降りた。

ま、まじかっ!?

まず、「この住民は、あなたが追い出したため、読み込みできません」などというメッセージが現れなかったことに、感謝 ...

どうぶつの森日記

さあ、2回目になる「ブーケ」のamiiboカードを、Switchに読み込むのだっ。

・・・・・、う~む。

ここで、しみじみと考えてしまう。

これまでの経緯を、ある方向で見定めていくと・・・・。

どうぶつの森日記

ふくふく島に「ポンチョ」はやってきた。

確かに、嬉しいことではあるのだが、その代償は、大き過ぎた。

ふくふく島を去ってしまった「ブーケ」。

いなくなってしまったから、その存在の大きさが、あとで追っか ...

どうぶつの森日記

「ブーケ」ではない住民なら、まだ、検討の余地があるのだが・・・。

それから、一度は断念した。

ひょっとして、再び「あつまれ」を立ちあげたら、「ポンチョ」は、違う住民を選ぶかもしれぬ。

しかし・・・・ ...

どうぶつの森日記

「ポンチョ」に対して、我が島への勧誘が、始まった。

この先に、大きな問題が控えていることは、頭では理解していたのだ。

このときは、なんとか、なるだろう、と安易に考えていた。

それが・・・。

どうぶつの森日記

さて、舞台は『とびだせ』から『あつまれ』へと移っていく。

なんだかんだ言っても、メインは、『あつまれ』なのだ。

ほぼ、毎日『あつまれ』を起動している。

まあ、これは、コロナで外で飲めないというのも、 ...

どうぶつの森日記

?????

なぜに、こんなに時間がズレているんや???

まったく、分らぬ。

だが、悩んでいても、なにも始まらない。

まず、セーブだ。

そして、3DS本体の日時をチェックする。 ...

どうぶつの森日記

さて、我が「ふくふく島」には、やっかいな問題が控えているのだ。

ここら辺は、現実の生活と同じなのだ。

日々の暮らしのなかで、やっかいな問題というものは、起こるものなのだ。

で、なんとか克服して、ホッ ...

どうぶつの森日記

2回目の「もんじゃ」を召喚して、彼に献上品を納めた。

さて、ここからは、やることはひとつ。

「ちょろきち」を、我が島から国外追放するのだ。

こう書いてしまうと、ワタクシ、とんでもない極悪モノの島所有 ...

どうぶつの森日記

それから、常に「ちょろきち」が、引っ越しを悩まないのか確認していた。

「ちょろきち」のあとにも、新しい住民は入ってきたのに、引っ越しを悩まないネズミ。

ひょっとして、「ふくふく島」の居心地がいいのかっ!?

どうぶつの森日記

ワタクシ、スマホを持ってから10年が経とうとしていた。

ネットへ気軽に繋がることで、お買いものする機会が多くなっているのだ。

危ないのが、おなじみ「ヤフオク!」と「メルカリ」だ。

前にも書いたと思う ...

どうぶつの森日記

急いで、「ブーケ」の家に向かうっ。

周辺にいた、「ブーケ」を発見!!!

だが・・・・。

ピコーンと「!」が出ない。

まあ、こんなことは、何回も繰り返してきたので焦りはない。

...

どうぶつの森日記

自分にとって「とび森」において「ブーケ」はなくてはならない存在なのだ。

確かに「あつ森」を遊べば、きめ細やかで綺麗な「ブーケ」に出会うことができるのだ。

だが、これは比べるものではないっ。

「とび森 ...

どうぶつの森日記

日々、『あつ森』で一喜一憂しているが、ワタクシ、それだけではないのだ。

常々、書いているのだが、『とび森』も同時進行中なのだ。

正直、『あつ森』よりは、起動することは少ない。

だが、ふくふく村の住民 ...

どうぶつの森日記

さて、「理想のふくふく島」までは、まだまだ、足りないモノが多いのだ。

その最重要な要素は、常々、書いているが、住民だ。

どうしても、前作『とび森』の影響は、大きい。

完全に、『とび森』を再現するつも ...

どうぶつの森日記

そんな新たな住民「ブーケ」が、やってきた。

少しずつではあるものの、お気に入りの住民が増えていくのは、なんとも楽しいのだ。

若い頃には、分からなかったけれど、ゆっくりとした時間が流れるなかで、楽しみが、ちょっと ...

どうぶつの森日記

「ブーケ」が、ふくふく島にやってきたっ。

もう、Switchを持った瞬間から、ドキドキしちゃう、チョイキモなおやじ。

間違いなく、そんな中年は、いないと思うのだが、自分で楽しんでいれば、いいのだっ。

どうぶつの森日記

『とび森』では、お馴染みのブーケであったが、『あつ森』では・・・・・?

おおっ、紛れもなく「ブーケ」やん!

(↑意味不明)

ぱっと見は、『とび森』のときと、印象が変わらない。

だが、よく ...

どうぶつの森日記

家に届いた包みを開けると・・・・。

おおっ、愛しのブーケだあ!

これは、正直、めちゃくちゃ嬉しかったのだ。

この、amiiboカードによって、我が、ふくふく島に「ブーケ」が、やってくるのだ。 ...

どうぶつの森日記

「ブーケ」を描き終えて、満足げな娘に対して、あ・く・ま・で、下から、お伺いしてみるのだ。

「この、ブーケの背景って、描かないの?」と。

すると、娘は「これで、完成だよ」と、そっけない返事だ。

ここで ...

どうぶつの森日記

ついに、娘が描いてくれた「ブーケ」を拝めるときが、やってきた!

どれどれ・・・・・。

ほほーっ、こりゃあ、こりゃあ。

確かに、上手くなっているのだ。

ちなみに、『とび森』のふくふく村の旗 ...

どうぶつの森日記

どれくらい時間が経ったであろうか。

気になって仕方がない、おやじ。

モノは、考えようで、娘は、そこまで、集中して「ブーケ」を描いてくれているとも言える。

だが、どんな感じなんやろう?

お ...

どうぶつの森日記

思春期、ど真ん中の娘に「ブーケ」を書いて、とお願いしてみた。

これには、めちゃくちゃ、気を遣う。

だが、父である、ワタクシに出来ることなど、何もなかった。

ただ、娘の判断を待つのみだ。

...

どうぶつの森日記

それは、『とび森』まで遡らねばならない。

昔、3DSで遊んでいた頃、ふくふく村に掲げている旗は放置してあったのだ。

だが、娘が、その当時、絵を描くことにハマっていた。

その当時、ワタクシが、一番気に ...

どうぶつの森日記

もう、見た目から、いらない子だった。

ブーケのamiiboカードとセットになっていたのは・・・・。

その名前は、タコリーナ、と言った。

まあ、どこから、みても、タコやねん。

人気がないの ...